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昭和57年 | 7月10日 | 【開館記念講演】 | 「平和−今、世界に何が必要か」 | 飯島 宗一 | 名古屋大学学長 | |
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7月31日 | 「平和について考える」 | 杉浦 明平 | 作家 | |||
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12月9日 | 「インドの心」 | 森本 達雄 | 名城大学教授 | |||
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昭和58年 | 8月3日 | 教育講座1 | 「学校教育と家庭教育−日本と西欧の比較の中で−」 | 江藤 恭二 | 名古屋大学教育学部長 | |
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8月12日 | 教育講座2 | 「障害児者のこころ−人間教育の原点を考える−」 | 村上 英治 | 名古屋大学教授 | 同付属中高校長 | |
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9月6日 | 教育講座3 | 「子供の成長・発達と家庭環境」 | 小嶋 秀夫 | 名古屋大学助教授 | ||
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9月13日 | 教育講座4 | 「現代文明と教育の行くえ」 | 堀内 守 | 名古屋大学教授 | ||
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昭和59年 | 4月22日 | 「たべもの−現在・未来」 | 久野 重明 | 愛知大学教授 | ||
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10月4日 | 「生活環境の現状と未来」 | 中井 信之 | 名古屋大学教授 | |||
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10月11日 | 世界不戦への私の一考察」 | 佐久間 禮三郎 | 中部女子短期大学学長 | |||
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10月20日 | 「人間の生き方−平和への考え方」 | 松井 清夫 | 三重県立看護短期大学学長 | 三重大学名誉教授 | ||
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11月20日 | 第1回憲法講座1 | 「憲法の成立と40年の歴史−日本国憲法のあゆみ−」 | 野間 美喜子 | 弁護士 | 名古屋憲法問題研究会事務局長 | |
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12月18日 | 第1回憲法講座2 | 「憲法改正論の問題点(1)−今憲法が改正されたら−」 | 冨島 照男 | 弁護士 | ||
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昭和60年 | 2月22日 | 第1回憲法講座3 | 「憲法改正論の問題点(2)−今憲法が改正されたら−」 | 冨島 照男 | 弁護士 | |
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3月1日 | 第1回憲法講座4 | 「世界における日本国憲法の位置付け〜世界に誇れる日本国憲法〜」 | 森 英樹 | 名古屋大学教授 | ||
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11月25日 | 講座「高齢化社会を考える」1 | 「高齢化社会ってなんだ」 | 川村 匡由 | 中部読売新聞記者 | ||
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12月5日 | 講座「高齢化社会を考える」2 | 「こうありたいライフプラン」 | 川村 匡由 | 中部読売新聞記者 | ||
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昭和61年 | 1月28日 | 「環境アセスメント」 | 島津 康男 | 名古屋大学教授 | ||
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2月14日 | 講座「高齢化社会を考える」3 | 「先進福祉国家のゆううつ」 | 糸数 昌寧 | 写真家 | ||
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昭和62年 | 5月27日 | 「日本の国際化と外国人の人権」 | 萩野 芳夫 | 南山大学教授 | ||
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7月9日 | 「世界の子供とユニセフの取り組み」 | 溝田 勉 | ユニセフ駐日代表事務所副代表 | |||
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9月8日 | 「仏法から見た親子関係」 | 野崎 至亮 | 聖教新聞論説委員 | |||
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9月30日 | 「国際社会と女性の生き方」 | 中西 珠子 | 参議院議員 | |||
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10月20日 | 「未来を拓く子供達のために」 | 伊藤 桂子 | 愛知県青少年婦人室員 | |||
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昭和63年 | 6月3日 | 「難民援助の歩み〜UNHCRの役割と活動」 | 斉藤 千香子 | UNHCR広報担当官 | ||
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7月4日 | 学生平和講座1 | 「平和に果すNGOの役割」 | プラチャー・フタヌワットラ | 南山宗教文化研究所客員研究所員 | ||
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7月27日 | 「アフガン紛争の現場から」 | 安藤 吉郎 | フリーカメラマン | |||
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8月23日 | 「アフリカ難民とともに」 | 富田 輝司 | 日本福祉大学教授 | |||
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平成元年 | 1月28日 | 学生平和講座2 | 「原子力エネルギーを考える」 | 吉田 英一 | 動力炉・核燃料開発事業団研究員 | |
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2月25日 | 学生平和講座3 | 「痛みと人間」 | 竹内 幹夫 | 名古屋市立大学助手 | ||
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4月1日 | 学生平和講座4 | 「平和と人権」 | 田中 達郎 | 三重短期大学教授 | ||
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4月22日 | 学生平和講座5 | 「4つ足動物としてのヒト」 | 酒井 恒 | 名古屋大学教授 | ||
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10月8日 | 「私の中の創価学会」 | 鈴木 将史 | 愛知教育大学助手 | |||
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10月15日 | 「仏法と健康」 | 大塚 健三 | 愛知県立がんセンター研究員 | |||
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11月28日 | 「平和への祈り〜沢田教一の眼」 | 豊崎 博光 | フォトジャーナリスト | |||
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平成2年 | 9月19日 | 「21世紀の希望−アフリカ」 | サンガ・ンゴイ・カザディ | 日本アフリカ友好協会会長 | ||
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10月28日 | 学生平和講座6 | 「ターヘル・アナトミア(解体新書)とわが人生〜昭和の玄白先生は語る〜」 | 酒井 恒 | 名古屋大学教授 | ||
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10月29日 | 学生平和講座7 | 「宗教と自由と人権について」 | 田中 達郎 | 三重短期大学教授 | ||
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12月10日 | 学生平和講座8 | 「開いてますか文化の扉〜舞台から気ままにメッセージ〜」 | 田中 美代子 | うりんこ劇場事務局長 | ||
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12月18日 | 学生平和講座9 | 「バレエを通しての私の半生〜バレエをよりよく楽しむために〜」 | 藤田 彰彦 | 松本道子バレエ団主宰 | ||
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平成3年 | 1月24日 | 学生平和講座10 | 「今、甦(よみがえ)る江戸の先端技術〜からくり人形の知恵」 | 高梨 生馬 | からくり人形研究家 | (株)CBC企業常務取締役 |
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2月6日 | 湾岸戦争を考える連続青年平和講座1(学生 | 「湾岸戦争と世界の新秩序」 | 酒向 莞三 | 中日新聞編集局長 | ||
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2月28日 | 湾岸戦争を考える連続青年平和講座2(学生 | 「湾岸戦争と地球環境」 | 谷山 鉄郎 | 三重大学教授 | ||
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3月4日 | 湾岸戦争を考える連続青年平和講座3(学生 | 「湾岸戦争について、今、私の考えること〜戦争体験を通して〜」 | 中山 惠子 | 市民ネットワークセンター・なごや事務局長 | 前(財)名古屋国際センター事務長 | |
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3月8日 | 湾岸戦争を考える連続青年平和講座4(学生 | 「湾岸戦争とアジア」 | 明石 陽至 | 南山大学教授 | 同大学国際部長 | |
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3月9日 | 湾岸戦争を考える連続青年平和講座5(学生 | 「湾岸戦争ーーその教訓と日本の役割」 | 西沢 信正 | 名古屋造形芸術短大教授 | ||
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5月28日 | 学生平和講座16 | 「"竹撮り"先生からのメッセージ〜シベリアの夢、土門拳先生 竹に教わる人生観」 | 高間 新治 | 二科会会員(写真部審査員) | ||
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6月11日 | 学生平和講座17 | 「僕の青春 音楽ストリート〜カラヤン先生そしてネオ・クラシックを語る」 | 竹本 泰蔵 | フリー指揮者 | ||
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6月23日 | 学生平和講座18 | 「反アパルトヘイトと日本の貢献」 | ジェリー・マティーラ | ANC(アフリカ民族会議)駐日代表 | ||
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7月13日 | 「今、環境を考える」連続講座1(「エコ・ | 「地球温暖化と私達の暮らし」 | 北野 康 | 椙山女学園大学学長 | ||
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7月29日 | 「今、環境を考える」連続講座2 | 「エビと日本人ー南の貧困と環境問題」 | 村井 吉敬 | 上智大学教授 | ||
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8月1日 | 「ヒューマン・ライツ写真展(反アパルトヘイト写真展)」開 | 「母と子で考えるアパルトヘイト−未来(あす)を夢みる南アフリカの子供達−」 | ジェリー・マティーラ | ANC(アフリカ民族会議)駐日代表 | ||
| 平野 一成 | ANC(アフリカ民族会議)東京事務局 | ||||||
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8月8日 | 「今、環境を考える」連続講座(番外編) | 「人間と自然との調和=-貴女に自然の叫びが聞こえますか-」 | 森本 健一 | 信州豊南女子短期大学教授 | ||
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9月7日 | 「世界の童話展(豊田展)」開催記念 | 「ふれあっていますか?=-童話を通しての親子の触れ合いについて」 | 寺沢 正美 | 日本児童文学者協会員 | 中部日本児童文学学芸員 | |
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9月14日 | 「今、環境を考える」連続講座3 | 「世界の環境保護運動は今」 | 森島 昭夫 | 名古屋大学教授 | ||
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9月26日 | 「今、環境を考える」連続講座4 | 「戦争と環境破壊−湾岸環境調査を終えて」 | 谷山 鉄郎 | 三重大学教授 | ||
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11月30日 | 「新しい人権−新時代・国際化時代における人権」 | 松井 芳郎 | 名古屋大学教授・法学部長 | |||
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平成4年 | 10月24日 | 「宗教ルネサンスの時代」 | 赤池 憲昭 | 愛知学院大学教授 | ||
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11月12日 | 「カンボジア特派員報告」 | 山田 伝夫 | 中日新聞社会部 | カンボジア特別取材班 | ||
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11月28日 | 「カンボジアと私たち」 | 富田 輝司 | 日本福祉大学教授 | 同社会科学研究所所長 | ||
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12月2日 | 環境問題を考える特別講座 | 「タンザニアからのメッセージ」 | ムッサ・R・オビラ | タンザニア植林協会会長 | ||
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12月3日 | 人権週間記念・人権問題を考える連続講座 | 「非暴力主義に根ざした人権闘争の先覚者たち ネルソン・マンデラ」 | 篠田 豊 | 松阪大学教授 | ||
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12月4日 | 人権週間記念・人権問題を考える連続講座 | 「非暴力主義に根ざした人権闘争の先覚者たち マハトマ・ガンジ−」 | 森本 達雄 | 名城大学教授 | ||
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12月5日 | 人権週間記念・人権問題を考える連続講座 | 「非暴力主義に根ざした人権闘争の先覚者たち マーチン・L・キング」 | 川島 正樹 | 三重大学講師 | ||
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平成5年 | 2月8日 | 「子どもたちは地球の未来」 | 澤 良世 | ユニセフ駐日代表事務所広報官 | ||
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2月14日 | 「メディアは踊る」 | 岡庭 昇 | 文芸評論家 | |||
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3月7日 | 「識字キャンペーンの哲理と歴史観」 | 古川 氏幸 | 日本国連協会理事 | ユネスコ愛知県連会長 | ||
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3月20日 | 「美しさを保つ秘訣」(女性講座) | 堀 幹夫 | 岐阜薬科大学学長 | |||
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3月13日 | 「耳に手をかざして聞く行動様式の提唱」 | 梅村 勝彦 | 東海ラジオアナウンサー | |||
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4月23日 | 「ニューパラダイム思考への誘い」 | 鶴田 栄作 | 経営コンサルタント | |||
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4月26日 | 「ユネスコと識字活動」 | 千葉 杲弘 | 国際基督教大学教授 | 日本ユネスコ国内委員 | ||
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5月9日 | 「国際化社会における女性の自立と重要性」 | ジョリー幸子 | 名古屋商科大学教授 | |||
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6月11日 | 「レンズで見たチェルノブイリの人と生活」 | 豊崎 博光 | フォトジャ−ナリスト | |||
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平成6年 | 1月15日 | ポストエイド記念講演会 | 「世界の識字運動の現状について」 | 寺尾 明人 | 日本ユネスコ協会連盟国際部長 | |
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1月28日 | ポストエイド記念講演会 | 「アフリカ・レソト王国におけるユニセフ活動」 | ラルフ・ディアス | ユニセフ駐レソト事務所代表 | ||
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2月6日 | 「社会における女性の生き方」(女性講座) | ジュリア・カセム | ジャーナリスト(ジャパンタイムズ通信員) | |||
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3月19日 | 難民展記念講演会 | 「世界の難民は今」 | 小林 正典 | 写真家 | ||
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7月27日 | ポストエイド記念講演会 | 「世界寺子屋運動の目指すもの」 | 寺尾 明人 | 日本ユネスコ協会連盟国際部長 | ||
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7月28日 | ポストエイド記念講演会 | 「世界寺子屋運動の目指すもの」 | 千葉 杲弘 | 国際基督教大学教授 | 日本ユネスコ国内委員 | |
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平成7年 | 8月28日 | 「心の中に平和の砦を」 | 玉田 澄子 | 作家 | ||
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9月15日 | 第2回ヒューマンライツ講座 | 「1995年〜ヒューマニズムの世紀目指して 今私達にできること」 | 金 東勲 | アジア太平洋人権センター所長 | ||
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11月19日 | 「戦時下の雑誌はなにをしたのか〜民間人に玉砕を煽る下地となった国家神道への信仰強要」 | 高崎 隆治 | ジャーナリスト | |||
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11月27日 | 「宗教と社会の未来に向かって〜混迷する現代社会に光をあてるため」 | 家本 博一 | 南山大学社会倫理研究所所長 | |||
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12月8日 | 「仏教と倫理〜部落解放運動から学ぶもの」 | 大澤 信雄 | 豊田短期大学助教授 | |||
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12月10日 | 「宗教とNGO活動〜世界寺子屋運動の実践者たち」 | 寺尾 明人 | 日本ユネスコ協会連盟事務局長補 | |||
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12月17日 | 「社会混乱と宗教〜母国・スリランカの歴史を振り返りつつ」 | モンテ・カセム | 立命館大学教授 | |||
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12月21日 | 「キリシタン迫害と人権〜日本キリスト教の歴史を振り返って」 | アンジェリーナ・ヴォルペ | 名古屋精霊短期大学助教授 | |||
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平成8年 | 2月18日 | ポストエイド報告会 | 寺尾 明人 | 日本ユネスコ協会連盟事務局長補 | ||
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3月3日 | ヒューマンライツ講座 | 岡庭 昇 | 評論家、テレビディレクター | |||
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3月31日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害1 | 「週刊誌のウソと捏造」 | 江原 芳美 | ジャーナリスト | ||
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4月14日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害2 | 「雑誌メディアの戦争責任」 | 高崎 隆治 | ジャーナリスト | 日本ペンクラブ会員 | |
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4月14日 | 「国際貢献・国際福祉〜一人一人に何ができるか」 | 冨田 輝司 | 愛知みずほ大学教授 | |||
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5月12日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害3 | 「メディアのウソと真実」 | 篠田 豊 | ジャーナリスト | 聖学院大学教授 | |
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6月2日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害4 | 「犯罪報道と人権」 | 平川 宗信 | 名古屋大学教授 | ||
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平成9年 | 2月2日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害5 | 「新聞報道と人権侵害」 | 澤 健二 | 弁護士 | 名古屋弁護士会人権擁護委員会「人権と報道部会」部会長 |
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2月15日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害6 | 「反人権雑誌の読み方」 | 亀井 淳 | 元「週間新潮」編集部次長 | ジャーナリスト | |
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2月23日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害7 | 「新聞の中の差別」 | 伊東 利勝 | 愛知大学教授 | ||
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3月2日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害8 | 「松本サリン事件報道の罪と罰」 | 浅野 健一 | 同志社大学教授 | ||
| 河野 義行 | 松本サリン事件報道被害者 | ||||||
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10月26日 | 「1万5千人のアンネ・フランク」 | 野村 路子 | エッセイスト | |||
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11月16日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害9 | 「メディア・リテラシ−」 | 渡辺 武達 | 同志社大学教授 | ||
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平成10年 |
3月21日 | 「創価教育展」開催記念 | 「牧口常三郎〜その思想と実践」 | 宮田 幸一 | 創価大学教授 | |
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6月11日 | 徹底検証!低俗マスコミの人権侵害10 | 「雑誌メディアの中の欠陥商品〜信平狂言訴訟をめぐって」 | 小木 紀之 | 名古屋経済大学教授 | ||
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平成11年 |
9月26日 | 「ホセ・リサール」 | ビセンテ・パルモン | リサール協会副会長 | ||
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10月10日 | 第1回中部学生サミット | 「大学教育の問題点と展望」 | アンジェリーナ・ヴォルペ | 名古屋聖霊短期大学助教授 | ||
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10月31日 | 女性平和文化講座 | 「女性がひらく共生の二十一世紀」 | 朱 新建 | 愛知学院大学外国人教師 | ||
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平成12年 |
2月3日 | 「ホセ・リサールの生涯」 | 安井 祐一 | 名桜大学教授 | ||
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10月22日 | 女性が創る二十一世紀第6回 | 「二十一世紀に寄与するアジアの女性〜社会変革を目指す女性のために」 | 王 武雲 | 名古屋市立大学非常勤講師 | ||
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11月25日 | 「21世紀を前に 非暴力の巨人ガンディーに学ぶ」 | 森本 達雄 | 名城大学教授 | |||
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平成13年 |
11月3日 | 「ホセ・マルティーとキューバの世界」 | 小池 康弘 | 愛知県立大学助教授 | ||
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12月19日 | 周恩来展記念講演会 | 「周総理と池田先生~会見前後の知られざる秘話」 | 三津木 俊幸 | 創価学会副会長 | ||
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平成14年 |
1月27日 | 周恩来展記念講演会 | 「日中友好史の真実を語る」 | 西園寺 一晃 | ジャーナリスト | |
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3月23日 | 周恩来展記念講演会 | 中日友好の「井戸を掘りし人」--大智大勇の池田会長 | 蔡 徳麟 | 深セン大学前学長 | ||
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平成16年 |
11月27日 | 平和への道程―― 非暴力の哲学を担う青年への期待 |
ヤン・エーベリ | 「平和と未来研究のための 脱国家財団(TFF)」代表 |
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平成17年 |
2月28日 | 「創価の三代会長展」開幕記念 | 21世紀に輝く創価教育 ――三代会長の教育構想に学ぶ」 |
高村 忠成 | 創価大学副学長補 | |
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平成18年 |
4月25日 | 中部青年平和講座 | 民衆が主役の政治を目指して | 河合 秀和 | 中部大学特任教授 | |
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5月20日 | 中部青年平和講座 | 長寿健康社会への道 ――明日の医療と先端医療の哲学 |
福島 雅典 | 京都大学医学部教授 | ||
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6月25日 | 中部青年平和講座 | テレビ報道と人権 | 大木 圭之介 | 椙山女学園大学教授 | ||
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12月5日 | 中部青年平和講座 | UNCRDと環境問題 ――地域との連携を踏まえて |
小野川 和延 | 国際連合地域開発センター所長 | ||
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平成19年 |
1月11日 | 中部青年平和講座 | 宗教思想と教団改革 ――原点への回帰から時代を拓く |
赤池 憲昭 | 愛知学院大学名誉教授 | |
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10月25日 | 中部青年平和講座 | 平和のバトンを次世代に!――「戦争と平和の資料館 ピースあいち」からのメッセージ | 野間 美喜子 | 弁護士・「ピースあいち」館長 | ||
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12月11日 | 中部青年平和講座 | 平和への挑戦――非暴力による紛争解決を目指して | ヤン・エーベリ | 「平和と未来研究のための脱国家財団」所長 | ||
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平成20年 |
2月26日 | 中部青年平和講座 | 活憲の発想――平和憲法を活かすために | 児玉 克哉 | 三重大学教授 | |
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3月18日 | 中部青年平和講座 | 「早咲きの花」に込めた願い | 宗田 理 | 作家 | ||
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5月15日 | 中部青年平和講座 | 現代人の宗教意識とスピリチュアリティの文脈 | 渡辺 学 | 南山大学教授 | ||
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6月26日 | 中部青年平和講座 | 新しき平和の基盤を求めて 過去を踏まえる未来思考 | マイケル・シーゲル | 南山大学教授 | ||
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7月24日 | 中部青年平和講座 | 細井平洲と師弟の世界 | 立松 彰 | 「平洲記念館」館長 | ||
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